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挙式・披露宴・新生活準備の総額と自己負担額を見積もります
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※ 費用はあくまで目安です。地域やプランによって大きく異なります。
5件の質問
ゼクシィ「結婚トレンド調査(2023年)」によると、挙式・披露宴・披露パーティーの総額平均は約327万円です。招待人数・会場の格式・エリアによって大きく変わり、東京・首都圏では350〜400万円以上になることも少なくありません。ゲストから受け取ったご祝儀(平均150〜200万円程度)を差し引いた自己負担額は100〜200万円程度が目安です。
ご祝儀の相場は関係性によって異なります。友人・同僚は3万円、上司は3〜5万円、兄弟・姉妹は5万円、親族(叔父・叔母など)は5〜10万円が一般的な目安です。夫婦で出席する場合は5〜7万円程度が相場です。招待人数×平均ご祝儀額でおおよその収入が見積もれます。
費用を抑える主な方法は①招待人数を絞る(ゲスト1人あたり5〜7万円のコスト削減)②平日・日曜午後・季節オフ(1・2・7・8月)に挙式する(最大20〜30%割引になることも)③フォト婚・レストランウェディング・ハウスウェディングを選ぶ④持ち込み(ドレス・BGM等)でオプション費用を削減する⑤DIY装飾を活用するなどです。
新居の初期費用(家賃×4〜6ヶ月)+引越し費用(5〜15万円)+家具・家電(50〜100万円)を合わせると、新生活準備にかかる費用は100〜200万円が目安です。二人とも一人暮らし経験がある場合は家具・家電が揃っているケースが多く、費用を抑えられます。引越し費用シミュレーターも併せてご活用ください。
国内ハネムーンは1〜20万円程度、ハワイ・グアムなど近距離の海外は20〜40万円、ヨーロッパ・南洋などは40〜80万円程度が目安です。ゼクシィ調査では新婚旅行の平均費用は約60〜70万円(国内外含む)とされています。時期や旅行スタイルによって大きく変動します。